ケノンおすすめ

ケノンのオススメポイントは!?

軽量で使いやすい反面、本体はちょっと大き目ですが、本体は置いて使うのでハンドピースを持つのが辛くなければそれがいいと思います。ハンドピースは持ちやすく、しかも軽いです。
ずっと持っていても苦になりません。ワキもヒザ下もらくらく照射できますよ!!

家庭用脱毛器のラヴィを友達が持っていたので持たせてもらったけど、ハンドピースの形がちょっと使いづらそうでした。
そう思うとケノンはいい感じです。
またカートリッジ方式なので家族や友達とでも共用できるんです!!

脱毛器のトリアとかだったらカートリッジ式じゃないので本体がダメになったらそれで使えなくなるから買い直さないといけないんですが、ケノンなら大丈夫です。
またコード式で途中で電池がキレることも無い
です。充電式のものは使っている間に電池が切れたり、能力が落ちたりすることがありますがケノンはコード式なので一切ありません。さらにケノンのカートリッジを脱毛カートリッジから美顔カートリッジに交換して使えば、ケノンは美顔器生まれ変わります。脱毛器としてだけでなく、更に、顔にワンランク上の手入れまでできるのは非常にお得だと言えます。

シミ、たるみ、しわ、毛穴の開きなどが気になる人にもケノンは嬉しいアイテムなのです。
ケノンを他の家庭用脱毛器と比較してみよう!

ケノンが本当に買いなのかどうかを知る上で、他の家庭用脱毛器との比較は重要であると言えます。
「トリア、ソイエ、センスエピ、ノーノーヘア、ラヴィなど他にも家庭用脱毛器は色々あるじゃない!!どう違うの?リアルな話どっちがいいの?」と疑問に思っている人は参考にしてみてください。
トリアとケノンの違い

トリアも家庭用脱毛器では有名な商品ですね。

もしかしたらどっちがいいかなぁ?と迷っている人もいるかもしれませんね。

ケノンとトリアの主な違いはというと、
トリアがレーザー脱毛なのに対して、ケノンはフラッシュ脱毛
であり、照射面積がケノンが9.25平方センチなのに対し、トリアは約1.0平方センチ
でトリアには美顔機能はないけど、ケノンにはある
と言ったところです。

トリアは照射面積がケノンに比べると非常に小さいです。

手指くらいなら問題なくても、脇、脚(足)、腕、Vラインなど様々な広い場所を脱毛したいという人にはやはりケノンの方が現実的に良いと言えるでしょう。

ソイエとケノンの違い
ソイエ
脱毛しなきゃ!と思い立った時、真っ先に思いつくのがソイエであるという人も多いかもしれません。
ソイエはあの有名メーカーPanasonicの脱毛器でCM等々で露出も多かったので無理もないかもしれません。

ソイエは、まさに脱毛器です。わかりやすく言うと、ソイエは毛抜きで毛を抜く行為をまとめて行うということに近い脱毛器です。

使い続けることで毛が薄くなるといったことは考えにくいです。

一方、ケノンのフラッシュ脱毛では、毛根へ光でアプローチします。使い続けることで毛が薄くなったり、毛の処理が段々楽になるといったことが期待できます。

同じ脱毛器でも、商品そのものが違います。

ノーノーヘアとケノンの違い

ノーノーヘアは脱毛器というよりは毛の処理器と言った方が適切かもしれません。

携帯電話くらいのコンパクトサイズなので持ち運びができて、いつでもどこでも毛の処理できるという商品。

サーミコン技術で、ワイヤーに触れた毛にだけ熱を与えることによって毛を焼く、溶かすのです。

ノーノーヘアは毛にだけアプローチする商品ですから、ケノンのように毛が薄くなるなどは期待できません。

ラヴィ(LAVIE)とケノンの違い
ラヴィ
今まで比較してきた脱毛器と比べると、ラヴィはケノンに最も似ている商品と言えるでしょう。

ケノンと同様にフラッシュ脱毛ですし、美顔機能もラヴィにはあります。

違いはというと、
ラヴィには眉毛脱毛器がないが、ケノンにはある
単純にケノンの方が購入者、利用者が多く良く売れている
といったところでしょうか?

良く売れているなんて大したことじゃないと思う方もいるかもしれませんが、ケノンは良く売れていて、また長年売れ続けているので、利用者サポートが突然無くなるというリスクが非常に少ないと思います。

家庭用脱毛器はそれなりの価格のものですから、万が一購入後に故障などあった場合に、「もう部品ありません~!!」なんて言われちゃったら悲しすぎますよね。

ケノンの方がそういったリスクは少ないのではないかと推測できます。

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